ダメ人間にもなれない

年金、福祉のない超低資産の老後生活

耳鼻科に行ってきた2

どうもこんばんは!夜分遅くに失礼致します、ちょっとした号外な気分のていのうでございます。一日に二本ブログを書くのは久し振りのような気がします。が、エイプリルフールネタの時に書いていましたね 笑

 

 

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先日耳鼻科を訪れた際に、左耳の鼓膜に耳垢が張り付いている為、耳垢除去剤を投与して柔らかくしてからまた来るように告げられたが、本日また行ってきた。耳垢除去剤って投与すると耳の穴の中とか周囲が痒くなってくるんだよね。

 

 

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本日の流れはこんな感じ。

 

医師 「それではベッドに横になってください。」

 「はい。」

医師 「顕微鏡で確認しますね。」

 「はい。」

医師 「それじゃあ取ってみようか。」

 「お願いします。」

医師 シュイーン(吸引機を操作する)

 「・・・(必死に踏ん張る)

医師 「力入れないで!!深呼吸して!」

 「はい…

医師 キュイーン

 「・・・(イテ!イテテ…)

医師 「はい、終わりましたよ。」

 「あ、ありがとうございます」

 

何とか耳垢を除去できたのだ。耳垢を見せて貰ったけれども、湿った貝柱の塊が崩れたようなものであった。先日の記事で耳垢を除去して貰う時に踏ん張ると書いたけれども、これは間違いである。痛いのはわかるけれども、リラックスしなければ上手く取れないとのことだ。

最後の俺のセリフをわざと大文字にしているのだけれども、これは耳の聴こえが良くなって、自分の声が大きくなったように感じたのを表現したかったからだ。

 

そのまま耳鼻科を後にして、耳の聴こえが良くなったな~と思った矢先、とある違和感に気付く。

 

右耳が詰まったような感触がある・・・

 

そうなのだ、耳鼻科を訪れた時は左耳のみが詰まって聴こえづらいと思っていたけれども、実際は左耳が完全に詰まっていた状態で、右耳がそれよりも少しマシなレベルだった。つまり、両耳とも詰まっていたのだ。

こんなことならば、先日行ったときに両耳とも詰まっていると説明しておくべきだった。

 

というわけで、今回で耳鼻科通院記が終わる予定だったけれども、まだ続くことになってしまった。本当は明日にも行きたいけれども、俺の気持ち的にもインターバルを設けたいのだ。それでも遅くとも来週までには行きたいが。

 

とはいえ、片耳だけとはいえ聴こえが良くなったのは事実だし、自分の声ってこんな感じだったのか?というくらい変化はあった。そして何よりも日常会話に支障がなくなったのは大きいし、ストレスも軽減された。

 

何か久し振りに一人カラオケでも行きたい気分だ。