ダメ人間にもなれない

年金、福祉のない超低資産の老後生活

今年のビバラロックはアルコールを販売するようだ

どうもおはようございます。最近は中途覚醒が多くて、再び眠りに入るのに時間がかかってしまうていのうでございます。久しぶりに白湯を導入してみましょうかね?

 

4月30日~5月1日、5月3日~4日にさいたまスーパーアリーナで開催されるロックフェスティバル、VIVA LA ROCK2022ではコロナ感染対策を取りつつも、アルコールの販売を限定的に行う。

 

vivalarock.jp

 

昨年度はアルコールの販売が禁止されていたが、今年は飲酒できる箇所を限定したり、持ち出しを禁止したりするといった対策を取った上での再開だ。

運営側の努力と、昨年度に参加した客の協力の賜物であると思うし、日本国民のコロナに対する考え方の変化も影響しているのだろう。

 

まだまだ日常には戻れないのが実状ではあるけれども、少しずつできることをやっているのは喜ばしいことだ。特に暗い世界情勢や経済状況を考えると。

 

今後コロナの感染者はまた増えることも考えられるし、どのように変異していくかは不透明だ。それでも、今までのようにずっと完全に抑え込むのではなく、上手く共存していく道を探っていくことが重要だろう。

 

モッシュ・ダイブ等がなくとも、この調子でフジロック等も飲酒解禁になっていってくれることを願うばかりだ。

 

そして参加される方々は気を付けて楽しんできてほしいと思う。