ダメ人間にもなれない

PCの画面をクリックするしかできない男の日記

syamuさんの動画を観ている

ここ最近はsyamuさんの動画を観ることが多い。帰宅してから観ることもあるが、どちらかと言えば出勤前の方が多いだろうか。

 

 

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syamuさんは昨年の秋頃にへずまりゅう氏のサポートを経て復活したYouTuberである。瞬く間に数万人の登録者を獲得して、かつて大物YouTuberと呼ばれていた勢いを見せていたものの、突如としてアカウントがへずまりゅう氏の妻のものに入れ替わって消えてしまい、またしても引退かとヤキモキさせられていた(twitterも入れ替わっていた)。

 

その後しばらくして本人名義と思われるtwitterアカウントを発見して、引退はしていないことがわかって安堵した。動画も続々とアップしている。

へずまりゅう氏のサポートを受けている時は奇行のような言動が目立っていたが、再復活してからは浜辺での語り、ゲーム動画、食レポがメインでほのぼのとした雰囲気が特徴である。

 

動画の内容は何ら特別なことではないけれども、syamuさんがやると何故か引き込まれるのだ。他の人が高度な技術を用いて同じようなことをしてもこうはいかないだろう。

こうった部分に動画配信の才能があるのと同時に、過去の積み重ねや研鑽があることを伺わせる。

 

かつては奇行や対人トラブル等があったことから否定的に見られていたけれども、現在では暖かいコメントが多い。紆余曲折あったけれどもコツコツ頑張る姿に惹かれるということだろうか。俺もその一人だが。

 

皆様も観てみては如何だろうか?

晩酌ついでに観るのも良いが、掃除や家事をやる際に観るのが個人的にオススメだと思っている。

 

 

 

 

 

待望の五類

去年ぐらいからブログでも取り上げていた新型コロナウィルスの5類移行の話だが、先日正式に5類移行が決定した。施行は5月8日からということでもう少し早くできたなったのかという思いもあるけれども、行動の自由が広がるという観点では素直に嬉しい。

 

 

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以前から五類引き下げを支持してきたものの、政府の度重なる五類移行の見送りの度に憤りを感じてきた。海外の流れに反している政策に「日本のコロナウィルスは海外のものとは別物なのか?」、「一体いつまで自由を奪われなければならないのか?」と。

 

なので下手したら2025年の大阪万博までコロナ対策を続けているんじゃないかと本気で懸念していたぐらいだ。

そうした中での五類移行の発表は正直驚きの気持ちもあった。

 

それでは五類になったら一体どうなるだろうか?

 

まずはマスクについて。現在の日本ではマスク着用の義務の法律は存在しないものの、店舗や企業ではマスク着用を求める声が根強いので実質着用の義務があるようなものだ。

政府は昨年辺りから徐々にマスクを外す方向にシフトしつつあったけど、その流れは五類移行によって更に加速するだろう。

しかし日本の国民は元からマスクに抵抗のない民族だし、コロナ過で長年着けてきたから五類移行後もマスクの自主的な着用を続ける人達はそれなりに多いだろうと思う。

それに対しては異議はないし、マスクの有効性に関しては無駄ではないと考えている(感染症を完全に防げるもではないとも思っているが)ので「各自ご自由にどうぞ~」という風に捉えている。

 

次に濃厚接触者の扱いだ。現段階では同居している家族が感染した場合は5日間(検査キットで陰性だった場合は3日で解除も可能)の待機となっているが、五類移行になったらそれが撤廃される。個人的には大歓迎である。同居している家族に対しての後ろめたさみたいなものもなくなるし、職場にも穴をあけることも少なくなる。現在の対策で職場が回らなくなった場所も多々あっただろう。

コロナウィルスを完全に軽視するのはいけないものの、ゼロにもできない感染症であるものであることも事実だ。

 

俺からすれば良いことづくめに思える五類移行だが、デメリットも存在する。それは医療費の負担の問題だ。前回の記事でも書いたけれども、治療薬を処方してもらうのに10万円近くかかるという話も聞くし、高額治療費を支払えない層も出てくるのも事実だ。

それでも財源のことを考えたらいつまでも二類のままに留めておくわけにもいかないし、どこかのタイミングで切り替えなければならないのが現実だ。

 

ジェネリックのようなもので何とか対応できれば理想だがどうだろうか?

 

今回の五類移行には複雑な思いがあるものの、今まで制限されていた旅やライブといったものがやりやすくなるのは個人的にはうれしい。

なので今年はかつてほどではないものの全国各地に遠征をしようと思っている。

 

今しかできないことはできる限りやっておきたい。

 

ザ・グローリー ~輝かしき復讐~を一気観した。

どうもこんばんは。正月の休みは思いの外体調が悪く、あまりお酒は飲んでいないていのうでございます。こういった長期の休みになると意外と休めないものみたいですね。というよりも休み下手なのかもしれません。

 

正月休みの終わりごろにNetflixで韓国ドラマの「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」を一気観した。久しぶりにNetflixを訪れてみると大々的に宣伝されていたので観てみることに。

 

ネタバレも含むので、まだ観ていない方は今のうちにブラウザバックを。

 

 

高校時代に凄惨ないじめを受けた主人公の女性がいじめを行ったグループに時を経て緻密な復讐を仕掛けていく物語なんだけど、凄惨を通り越してグロい。

特にヘアードライヤーを使って手足を火傷させるシーンなんかは本当に目を背けたくなる。韓国ドラマでのいじめのシーンはエグいものが多かったが、ザ・グローリーはそれらをはるかに凌いでいると個人的に思う。

 

あとは主人公の家までいじめグループが押しかけてくるわ、いじめ(完全に傷害)を周囲の大人たちに言おうとしてもいじめグループのリーダー達が権力者であることから事あるごとにもみ消されるわ(主人公の親がそれに加担している始末だ)、担任の教師に至っては助けないどころか逆に責め立ててくるわで本当に地獄だ。

 

そんな主人公は自殺するまでに追い詰められるも、何とか踏みとどまっていじめグループに復讐をすることを誓う。その為に必死で働いてお金を貯めて高校卒業認定を受けて大学に入学し(主人公はいじめを受けた後に高校を中退する)、教員免許を取得して小学校の教師になる。憎しみは時として努力するエネルギーにもなるのだ。

 

いじめを受けた主人公の演技も目を見張るが、今作はいじめを行った者たちにもしっかりとスポットが当たっている。いじめグループにもリーダー格、手下と階級があり、リーダー格の者は立派な職業に就いていたりチヤホヤされたりしているのに対して、手下たちはそれなりの生活を送っているもののリーダーたちにぞんざいに扱われていて、視聴者からも哀れに思えてくる(それでも絶対に許せない存在だが)。こういった部分が非常にリアリティがある。

 

 

復讐心でしか生きられない主人公と、救いようのないいじめグループの描写で視聴者の精神も破壊されそうになるが、そうした中で主人公の協力者のおばさんがコメディリリーフとしていい味を出しているし、運命の相手となるだろう医者の青年が清涼剤のような存在なのが唯一の救いだ。

 

シーズン2は三月頃に公開されるとのことだ。あの救いようのないいじめグループたちに対して鉄槌を下すことができるのか?そして主人公は報われるのか?

本当に目が離せない。

 


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2023

あけましておめでとうございます。昨日から本日にかけて酒でやられていたていのうでございます。

今年も「ダメ人間にもなれない」をよろしくお願い致します。

皆様にとって実りのある一年となりますように。

 

今年も一年の抱負を書いてみようと思う。

 

 

一人暮らしをする

これが目下の目標だ。今年はプライベートで色々と動きたいのでその為の一歩として一人暮らしを始める予定だ。具体的な期日は決めていないけれども、春前には実現出来たらなと思っている。最悪しばらくはマンスリーマンションに仮住まいしながらでもいいと思っているくらい適当なノリだが。

取り敢えずは不動産サイトを眺めながら部屋の片づけをやっていく。

 

フルマラソンで4時間30分を切る

去年からずっと言っているけれども、そろそろ達成しておきたい。年齢的な衰えとかもあるだろうからちょっと急ぎ足で動いた方がよさそうだ。今は冬場だけど雪がない状態だったらランニングを再開していきたいと思うし、走り方とかも考えなければならないだろう。

 

ブログでの収益化

アドセンスに一応再合格したので、毎日更新を目標にして収益化に繋げていきたいと思う。ゲテモノで毒性の強い文章になりがちだが、何とか法に触れないことを心掛けて書き続けることは忘れないようにしていくつもりだ。

 

強迫と向き合う

多くの人からすれば非常に馬鹿馬鹿しいと思えるような確認や不安が未だに根強く残っているので、それらと本気で向き合いたいし行動に繋げたい。それによるリスクや失敗はつきまとうと思うが、「通過儀礼」の一つとして受けれなければならない。

 

配信をより充実させる

去年はライフイズストレンジを完走したけど。引き続きライフイズストレンジビフォアザストームも再開して、ライフイズストレンジ2の配信にもこぎつけていきたい。

喋りの練習という一面もあるが、このシリーズを通して伝えたいこともあるので。

 

資格・生涯学習

去年は全く手をつけられなかったので、今年は本腰を入れなければならない。何を受験するかはまだ決まっていないけれども(最悪思いついた資格をルーレットで決めるかもしれない)、収入・仕事の関係の有無に関わらずやっていきたい。

 

最後に

去年の記事と殆ど変わっていないことに今気付いたが、それでも去年とは置かれた状況が変わっている(と思っている)。それが進んでいるのか衰退しているのかはわからないが。

年齢的にも世界情勢的にも我慢していれば何とかなるものではないと思うので、今年は色々な意味で変化と冒険の一年になるだろう。

 

そして、敢えてウケの悪い一言で締めたいと思う。

 

生きたきゃ生きようぜ!!

 

 

 

 

 

 

2022年総括

どうもこんにちは。まだ2022年が続くような感覚のていのうでございます。俺の記憶ではついこの間twitterで「底辺酒合戦」をやっていたような…それぐらい月日が飛ぶように過ぎるということですよ。

 

何だかんだ言って今年最後の一日となった。ロシアによるウクライナ侵攻が始まって第三次世界大戦の前哨戦のような雰囲気になり、全世界での物価の上昇、コロナに関しては世界の多くの国が日常を取り戻しつつある中で日本は未だコロナから脱却しきれず、そしてまた中国で変異株が発生して世界に広まろうとしていたりと決して穏やかではなく、個人的には世界の「終章」が始まったような感覚である。

 

そうした中でもフェス・ライブに行けたのは良かった。ONEFES、京都大作戦フジロック10-FEETワンマンの4本でまだまだ規制は撤廃されていないものの、確実に日常に戻りつつあることを実感した。願わくば来年もこの流れでいってほしいものだ。

 

 

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フルマラソンで4時間30分を切る

今年もフルマラソンに参加できて昨年度よりもタイムは縮んだものの、残念ながら結果は4時間38分だった。自分の中では抑えながら走って途中でガス欠にならないことを心掛けていたけど、まだまだ実力不足と言うことだ。

来年こそは4時間30分を切ってみたい。

 

資格を取得する

これに関してはかすりもしなかった。というよりも手を付ける余裕がなかった。先日ようやく書店の資格の本のコーナーに立ち寄ったレベルだ。

来年こそは書籍を買って挑戦したい。

 

ブログでの収益化

これに関しては自身の不手際で一度完全に諦めてしまった。それでブログからポイ活にシフトしてしまってブログ熱が完全に冷めた時期もあったけど、どうしても諦めきれないものがあって、先日再度アドセンスに登録したのだ。

現状で言うとポイ活(というか仕事)を頑張った方が確実に成果がでるけれども、ブログでも収益化できれば素直に嬉しい。

 

強迫性と向き合う

今でも向き合っているつもりだが、どこかで甘さが出ている感は否めない。それでうまく抑えられている時は良いが、よくわからないタイミングで強迫に襲われてしまうことが多い。

来年はもっと大胆に形で取り組みたい。

 

株を買う

米国株式のコカコーラ株を買った。残念ながら利益は出せていないが、アメリカ本土のビッグマックを買えるくらいの配当金を獲得することに成功した。

自分のような無能が真世界アメリカのお金を得られたというのは小さな自信につながったと思う。

 

配信の充実

ライフイズストレンジの1作目を完走することができた。本当はシリーズを年内の内にやりたかったけど、他にやっているゲームがあったのでできなかった。

時間配分を上手くやれればいいが、俺の場合はそんなに器用なマネはできないと思うので、来年は配信に重点をおければと思っている。

 

まとめ

目標の半分も達成できなかった。せめて資格取得は来年は力を入れなければならないだろう。自宅だとどうしても怠けがちなので、図書館へ行く機会を増やすなどして対応していきたいと思う。

それでもライブ・旅が去年よりも行きやすくなったのは個人的に大きかったし、精神の大きな支えになった。

来年は一人暮らしを始めとして色々とやれなかったことをやっていく予定なので、不安よりも高揚感の方が大きい。

特に俺みたいなやつは細く長くを目指しても頓挫するだろうし、細く短くで終わってしまうだろう。それだったら敢えて時代の流れに逆らったことをやった方が後悔がないだろう。

 

皆様も来年は良いお年になりますように。

 

 

 

 

大掃除ではないが

どうもこんばんはです。久しぶりにブログの毎日更新を頑張ってみようかな?という兆しが見え始めたていのうでございます。果たしていつまで続くのでしょうか…?

 

今日は部屋のホコリ落としと、不要になった物を少しだけ捨てた。いつもはハンドクリーナーをサッとかけるだけだが、今回は物をずらしてクイックルワイパーみたいなものをかけてやった。

すると出るわ出るわホコリが。ホコリの塊だけじゃなくて粉雪のように見事に舞い散った。あまりの光景に1分ほど見入ってしまうくらいだった。

 

本当はこういった掃除は一週間に一回は絶対にやるといった具合に定期的にやるのが理想なのだが、それをやったところで直接お金やポイントに繋がらないからなかなかモチベーションが保てない。しかも一回頑張って綺麗にしてもしばらくしたらまた元通りになってしまうのがわかりきっているという一種の虚無感すら覚えてしまう。

 

まあお金にならなくともホコリがたまることによって起こるトラッキング現象や火災を防ぐ為には掃除は必要なのだけどね。

 

あとは部屋に長年置きっぱなしになっている不要な物をゴミ袋に突っ込んだ。本当はすぐにでも捨てに行きたかったが、ゴミ収集が来年の年明けになってしまうのでしばらくは部屋の片隅に置いておかなければならない。

今日捨てたのは昔使っていたボストンバッグ(20年以上前の旅行に使っていた物と判明)と、リュックサックが主だった。俺は昔から貧乏性でなかなか捨てられず、本当に穴が開いていたり著しく汚れていなかったりしない限りは「まだ使えるだろうから」ということで部屋の片隅に追いやるのだ。そうしていった結果子ども部屋が「魔境」になってしまったのだ。

 

また、バッグやリュックを捨てる作業をしていると中からまだ使えるボールペンやポケットティッシュが出てくるというプチ僥倖に巡り合うことがある(稀に現金が出てくることもある)。そういった面では苦にはならない作業なのだが、定期的にやるとなるとなかなか腰が引けるのが実情だ。

 

こんな感じで大掃除では決してないし、掃除とも言い難いレベルの作業だったが、今回実行に至ったのは、来年の一人暮らしに向けた布石の一つでもある。本音を言えば早めにマンスリーマンションに転がり込む!といきたいが、流石にお金の面でもマナーの面でも無理があるだろう。なのでできることはやっておこうということなのだ。

 

 

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家を出る頃にはもっと減らさなければならないだろうし(最悪家を出てからも定期的に戻って片づけをやるという手はあるが)、先は結構長そうだ。

それでも去年とは違う高揚感があるのは確実だ。

 

 

 

 

一人暮らしを本気で考える

どうもお久しぶりです。ポイ活だけじゃなくてブログもしっかりやっていこうと思い立ったはいいが、筆が進まなかったていのうでございます。本当に定期的に書いていかないと書けなくなるものですね。

 

twitterでは何度か呟いたが、来年は一人暮らしをしてみようと本気で考えている。

今まで何度か一人暮らし出来たらいいなとは思ったり、ネット上で一人暮らしを始めた人達を見ていると後ろめたさを感じたりしていたものの、収入と貯蓄の面を考えるとなかなか踏み出せずにいた。

そんな俺が実家を出ることを本気で考えたのは以下の理由だ。

 

 

コロナの問題

ある意味これが一番の理由だ。というのも先日同居している家族がコロナの陽性になって自身が濃厚接触者になったことにより、自身及び家族が外出自粛を余儀なくされたのだ。特に俺自身は何気に外出の機会が多くて感染リスクが割と高めなので、相手にうつす可能性を下げる狙いがある。

あとは同居している家族の仕事の関係上、同居している家族が県外に出る際も許可を出さなければならないのだ。今まではしばらくの辛抱だと目を瞑ってきたものの、政府のコロナの対応を見る限り期待できそうにもない。

政府のコロナの対応を待つだけでは我慢できないので、こちらが行動を取った方が良いと判断したのだ。

 

自由に行動したい為

上記のコロナの問題と被る部分もあるが、俺自身の自由と時間を取りたいという願望もある。今はそうでもないが、かつては仕事面でかなりの干渉を受けた。

特に最初の会社に就職したての頃は毎日の労働で疲れ果てているのにも関わらず、帰宅してからは「仕事を辞めるな」、「三年は続けろ」、「とにかく頑張れ」などと言われ続けてきた。それも長時間。今思い返しても憤りを感じるし、一種のトラウマである。

まあ多くの人達はこんなことになったら実家を飛び出すなり転職するなり何らかの行動をとるだろうが、俺の場合はそれができなかった。自己肯定感を完全に潰されていたし、覚悟もなかった。

だが、今は歳を重ねて色々な部分で諦めがついてきたのと、自由な旅行や生活をしたいという欲求が不安を上回りつつあるのだ。

 

ギリギリ1年はやっていけそうな貯蓄と収入があるから

収入と貯蓄は他の人達よりも少ないながらも1年間は何とか切り詰めれば生活はできそうだと判断したからだ。これが学生の頃や就職1年目の時だと不可能であっただろう。

そういう意味だと今まで「仕方なく我慢だけしてきた」人生ではあったものの、完全な無駄にはなっていなかったことになる。

 

まとめ

過去の愚痴になってしまって不快にしてしまったことに関しては申し訳ないが、こんな風に色々な過去の問題と事情が絡んでいるのだ。

一人暮らしを始めるとなると家事やいろいろなことを自分でやらなければならないので時間も削られるし、出費も今まで以上にかさむのは確実だ。そういった不安要素はあるものの、ワクワク感の方が大きいのが本音だ。そういった点では楽天家なのかなと思うが、今までできなかったことができる期待感が大きいのだ。

 

来年は壮大な冒険の幕開けだ。