ダメ人間にもなれない

年金、福祉のない超低資産の老後生活

ドラッグストア=冷蔵庫

どうもこんばんは。久しぶりにマックを食して息を吹き返したていのうでございます。

物価高で手が届きにくくなってしまいましたが、お金が尽きるまではマックを愛していきたい所存です。

 

ここ最近暑さが本格化してきて、水分の消費量が多くなってきている。アイスコーヒー、コーラ、お茶、牛乳、発泡酒、チューハイなどなど。お酒は水分補給にならないらしいので程々に…

そうした飲料はほぼドラッグストアで購入している。理由は何と言っても安いから。あとはポイ活の足しにもなるので、週に3回ぐらいは通っている。

因みに先日専用アプリもDLした。最初はDLするのも面倒で大して効果はないだろうと思っていたけれども、利用頻度が上がっていくにつれてそうした感情は薄れていった。

 

そういうわけで最近ではドラッグストアが冷蔵庫になりつつある。仕事終わりに晩酌用のチューハイを1本買って帰るという具合で。お金に余裕が合ったり、ミニマリスト的な生活を送っていたりする人達がコンビニを冷蔵庫代わりに利用するのと同じ感覚なのだろう。

 

それにしてもドラッグストアは便利で庶民の味方だ。飲料以外でも食品もスーパーと同じか安いくらいだし、俺のソウルフードのカントリーマァムも日によってはかなり安かったりするし。コンビニと違って24時間営業でないのがネックではあるけれども、結構遅い時間まで営業しているのでそこまで苦にならない(むしろ24時間営業がデフォルトであることが異常だと思うが)。

 

何でドラッグストアはあそこまで安いのかわからないけれども、それに慣れてしまうとダメな気がするのは俺だけだろうか?かつて「ハンバーガー65円」の時代を経験した身からすると、いつまでもこんな状態でいられるとは思えないのだ。

 

こんな偉そうなことを言ってもドラッグストア依存は止められないのだけれどもね。節約できるところは節約したいというのは必然だし。

 

節約した分、フェス等で販売されているお高いドリンクを飲めばそれでヨシなのだ。

 


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打首獄門同好会から。クーラーは最高です。