ダメ人間にもなれない

年金、福祉のない超低資産の老後生活

まだクーラーはつけていない

7月に入って最高気温も30℃を超える日が多くなり、自室に帰ってくると熱気がモア~ンとするようになってきた。

それでも俺は取りあえず窓を全開にしてそのままにしておく。

 

そうなのだ、まだクーラーは本格的に稼働していないのだ。稼働させたのは先月に来客があった時に試運転がてらにつけたぐらいで。

 

現時点では窓を開けた状態でしばらく汗ばむぐらいの蒸し暑さで、夜になるにつれて涼しくなっていくのでクーラーは必要ないと判断している。涼しくなった時にシャワーを浴びれば問題ないし、どうしてもダメならば扇風機を稼働させればよいし。

扇風機は昼間は若干頼りないかもしれないが、夜になるとかなり強力な冷却機器になる(下手したら凶器にもなりうる)。

 

因みに車の冷房もあまり使用していない。ガソリン代も高くなってきたので、冷房ボタンを押すのも躊躇してしまうからだ。それでも自然の風でそこそこ快適なので苦になっていない。

これが猛暑日の渋滞にハマってしまったらこんなことも言ってられないが。

 

こんな感じで何とかクーラーを使わずに凌げているけれども、これから熱帯夜に突入してくるとクーラーに頼らざるを得ない。

何とかこのまま節電したいのだけど、どこまでチキンレースが続けられるかどうか。

 

皆様も節電対策をされているかもしれませんが、くれぐれも自己責任で無理のないようにお願いします!!